当院の特長

なるべく痛みを少なくするよう心がけます。

具体的には 麻酔をする前には表面麻酔を使い温めた麻酔薬を使用し注入を何度かにわけて行います。

         レーザーや高周波治療など最新の機器を導入しています。

・自費治療の押し売りはしません。

こんなものがありますよと紹介することはあっても押しつけることはいたしません

・説明を詳しくするよう心がけます。

口腔内の写真をとって説明します。難しい専門用語等は使わないようにしています。

・予防を推進します。

予防に勝る治療なしです。そのため治療終了後も定期検診の案内のハガキをださせて頂いてます

 痛いときだけの歯科医院というライフスタイルを変えてください。

・院内感染予防に留意します。

治療器具は一人一人完全滅菌し密封したパックにいれ治療直前に開封しています。

医院からのお知らせ

平成24年度より診療終了時間を1時間早め18時半とさせていただきます。

当院の駐車場は隣接内科との共用のため満杯のときがありご迷惑をおかけします。

水曜午後は内科が休診のため、すいていることが多いです。混雑時はバックで進入されるととめやすいです。よろしくお願いします。

2010年夏より 床矯正をはじめます。現在矯正専門医に月1度来てもらっているのですが、診察人数に限りがあり、また費用的にも患者さんの負担が大きいと思っておりましたが小児のうちから咬合誘導を実施すれば 抜歯矯正をせずに済む場合が多いこと、費用、期間的に負担が少なくなること等、メリットが多いことがわかり導入を決めました。

おおかわち歯科医院 院長 大川内 脩

あなたは、「痛みだけを止めてほしい」「歯を抜いてほしい」と、痛みが我慢できなくなってから仕方なく歯医者さんに行っていませんか?痛くなったら、歯医者さんに行って治してもらえばいいと、簡単に考えていませんか?

あなた自身のことなのに、自分のことを粗末にしてしている人がとても多いような気がします。歯科医は患者さんの歯の痛みをとり、削っては詰め、抜いては入れることの繰り返しです。これでは壊れていく患者さんに助力しているのと同じことです。

私の医院では、一本の歯が痛んだとき、そして一本の歯を抜くとき、患者さんに「どうしてそうなってしまうのか、それが将来にどんな結果になるのか」ということに少しでも何か感じて、気付いてもらいたいという想いでお話させていただきます。

そして、その場しのぎでとりあえず痛みがなくなれば、もうそれで大丈夫と考えてしまいがちですが歯が痛くなる原因は、まだあなたの口のなかに残ったままなのです。原因はそのままですから、齢をおうごとにどんどん他の歯も歯茎も、歯の土台である顎の骨、関節なども悪くなる一方です。

歯や歯ぐきが悪くなるということは、歯や歯ぐきだけの問題ではないのです。長期的に見れば、癌や心臓病、脳梗塞等になりやすくなるという事も分かっていますし、痴呆になりやすいということも分かっています。

あなたは『悪くなるまで我慢すること』が、何か「医療費の節約」のような気持ちになっているのだと思いますが、実は逆に、非常に大きな損をしているということになるんです。歯を定期的にケアする人というのは、歯をケアしない人と比べて、生涯に支払う医療費が、約5分の1で済むという統計がちゃんと出ています。

What’s New!

診療時間変更のお知らせ

2012年1月より診療時間を変更予定です。

平日9時~13時 14時半~18時半

土曜9時~13時

平日の終了時間を1時間早める代わりに 木曜も終日診療とさせていただきます。

会社や学校帰りに来院されていた方には申し訳ありませんが ご了承くださいませ。

 

 

当院の特長
口臭治療
口腔外科